法人の経理業務において、「毎月の振込手数料が高い」「請求書のデータ化や手入力が面倒」「現在の銀行が使いにくい」といったお悩みはありませんか? 2025年にサービスを開始した新しい法人向けオンラインバンク「フィンサーバンク」は、中小企業やスタートアップのコスト負担と業務負担の両方を劇的に改善するサービスとして注目を集めています。

最近、Googleなどの検索エンジンでは、フィンサーバンクに関して以下のようなキーワードでよく検索されています。
- 「フィンサーバンクとは」
そもそもどんなサービスなのか、自社に合うのかを知りたい - 「北國銀行 フィンサーバンク」
提携先である「北國銀行」とどのような関係なのか、安全性を知りたい - 「フィンサーバンク ログイン」
実際の利用画面へのアクセス方法や、使い勝手を知りたい - 「フィンさーバンク」
名前の表記がうろ覚えで、平仮名交じりで検索されている
※もしくは打ち間違い
本記事では、こうした検索キーワードから見えてくる皆さんの疑問に答える形で、フィンサーバンクの特徴やメリット、注意点を徹底解説します。
※他社と比較検討される際は下記表をご参照ください。
| サービス名 | 他行あて振込手数料 | 口座開設 | ネットバンキング | 月額利用料 | 開設必要書類 |
| GMOあおぞらネット銀行 | 130円 | 即日 | 無料 | 0円 | 本人確認書類/事業内容確認書類 |
| フィンサーバンク | 21円~90円 | 最短15分 | 無料 | 0円 | 本人確認書類/履歴事項全部証明書/登記簿謄本 |
| 住信SBIネット銀行 | 130円~145円 | 翌日 | 無料 | 0円 | 本人確認書類 ※1つのみ |
| 三井住友銀行 Trunk | 145円 | 翌営業日 | Web21<ライト>が無料 | 0円 | 本人確認書類/事業内容確認書類 |
フィンサーバンクとは?/基本情報

フィンサーバンクとは、経理業務をまるっと効率化できる法人向けのオンライン銀行口座サービスです。 時折「フィンさーバンク」と平仮名交じりで検索されることもありますが、正式にはすべてカタカナ表記です。
フィンサーバンクを提供する株式会社f9kは銀行ではなく、金融サービス仲介業者(関東財務局長(金サ)第12号)です。1943年設立の歴史ある地域銀行「北國銀行」(本店:石川県)と提携し、API接続することで銀行機能を提供しています。 そのため、口座を開設すると北國銀行 フィンサーバンク(正式には北國銀行フィンサー支店)の口座を持つことになります。万が一サービスが終了しても、預金残高は北國銀行にて保全されるため安心です。
フィンサーバンクとは?/3つのメリット

1. 振込手数料が業界最安値の「90円」
最大の強みは、他行宛の振込手数料が1件90円という業界最安値水準であることです。さらに、給与振込であれば1件21円で利用可能です。 毎月数百件の振込がある企業にとっては日々のコストカットに直結します。また、すべての機能が0円で使える「フリープラン」が用意されており、手軽に導入できるのもポイントです。
2. AIによる請求書読み取りで「手入力ゼロ」
経理業務を効率化する機能が揃ったオンラインバンクです。 受け取った請求書やレシートの金額をAIが自動で読み取るため、面倒な手入力作業がゼロになります。請求書処理から実際の振込までワンストップで対応可能で、お客様からは「経理業務の時間が50%以上効率化できた」という声も挙がっています。 さらに、経費精算、請求書発行、入金漏れ確認、ワークフロー(稟議機能)なども備えており、電子帳簿保存法やインボイス制度にも対応済みです。会計ソフトへの仕訳データ連携も簡単に行えます。
3. スマホ対応&振込予約が90日先まで可能
マニュアルなしでも使えるわかりやすいUI設計になっており、外出中でもスマホアプリから振込承認が可能です。 また、メガバンク系のインターネットバンクでは振込予約が10〜45営業日先までしか設定できないことが多い中、フィンサーバンクは90日先まで振込予約が可能です。月初の請求書受け取りから翌月末の支払いまで、余裕を持ったスケジュール設定ができる利便性の高さが魅力です。
フィンサーバンクとは?/3つのデメリット
フィンサーバンクは圧倒的な低コストと経理効率化が魅力ですが、導入前に知っておくべきデメリット(利用制限)が大きく3点あります。
1. 利用できる法人形態が限定されている
現在、口座開設できるのは「株式会社」と「有限会社」のみです。合同会社などの他の会社形態や、個人事業主は利用できません。また、代表者が外国籍の場合は日本の永住権が必要であるといった条件も定められています。
2. 一部の決済機能に非対応
通常の振込業務には便利ですが、以下の機能は利用できません。
- 口座振替:社会保険料、借入返済、家賃などの自動引き落とし
- Pay-easy(ペイジー):税金などの支払い
- 海外入出金:海外銀行への送金や受け取り
3. 代表者のスマートフォンが必須
口座開設時の本人確認で特定のサービスを利用するため、代表者自身がスマートフォンを所持している必要があります。
これらの制限から、すべての業務をフィンサーバンク単体で完結させるのは困難です。そのため、社会保険料の口座振替などに使う入金用メイン口座は既存銀行に残し、毎月の振込手数料を安く抑えるための「支払い用サブ口座」として併用するのもおすすめです。
フィンサーバンクとは?/北國銀行との連携について

フィンサーバンクを提供する株式会社f9kは、「銀行」ではなく、金融庁の許認可を受けた「金融サービス仲介業者(関東財務局長(金サ)第12号)」および「電子決済等代行業」です。そのため、自社単独で銀行業務を行うのではなく、石川県に本店を置く「北國銀行」と提携することで、ユーザー企業に各種銀行機能を提供しています。
北國銀行との連携の仕組み(API接続)
フィンサーバンクは、北國銀行が提供する「口座開設用API」「振込用API」「残高・入出金確認用API」とシステム接続(API連携)を行っています。これにより、ユーザーは使いやすいフィンサーバンクの管理画面上で、実際の銀行取引をシームレスに行うことができます。
開設されるのは「北國銀行フィンサー支店」の口座
提携の仕組み上、ユーザーがフィンサーバンクを通じて開設するのは、「北國銀行フィンサー支店」の法人口座となります。口座開設の手続きはオンラインにて最短15分で完結し、最短翌営業日には利用を開始することが可能です。
資金の保全と高い安全性
新しい金融サービスを利用する際、最も気になるのが「資金の安全性」ですが、その点も万全の体制が整っています。提携先の北國銀行は1943年設立という長い歴史を持ち、DX(デジタルトランスフォーメーション)に最も積極的な銀行の一つとしても知られています。
ユーザー企業の預金はすべてこの北國銀行の口座にて保管されるため、万が一、株式会社f9kが提供するフィンサーバンクのサービス自体が終了するような事態になっても、預金残高は北國銀行によってしっかりと保全されます。
このように、フィンサーバンクと北國銀行の連携は、「最新のテクノロジーによる圧倒的な利便性と低コスト」に、「歴史ある地域銀行による安全性・信頼性」を掛け合わせた、法人にとって安心で新しい形の銀行体験を実現しています。
フィンサーバンクとは?/ログイン方法
フィンサーバンクのログインや管理画面の使い勝手は、忙しい経営者や経理担当者の負担を大きく減らすよう設計されています。
口座開設後、公式サイトのメニューにある「ログイン」からすぐに管理画面へアクセスして利用を開始できます。従来のインターネットバンクによくある複雑な操作は不要で、マニュアルなしでも直感的に操作できるわかりやすいUI(操作画面)が特徴です。ログイン後は、請求書のAI読み取りから実際の振込作業まで、他のシステムを立ち上げることなくワンストップで完結します。
また、パソコンからのログインだけでなく、スマートフォンアプリにも対応している点が大きなメリットです。外出先や出張中であっても、スマホから手軽にログインして振込内容の確認や承認を行うことができます。
さらに、社内管理の面でも便利な機能が備わっています。フィンサーバンクでは従業員のアカウントを自由に追加でき、ログイン時の権限を細かく設定することが可能です。例えば、「振込承認の権限は与えない」「口座の残高は見せない」「経費精算の申請のみを可能とする」といった制限を設けることで、各メンバーが安全にログインして業務を行える環境を構築できます。
フィンサーバンクとは?/料金プランについて

フィンサーバンクには、企業の規模や用途に合わせて選べる「フリープラン」と「スタンダードプラン」の2つのプランが用意されています。
1. フリープラン(月額0円)
月額基本料が一切かからない無料プランです。特筆すべき点として、現在は「すべての機能が無料で使える」状態となっています。そのため、AIによる請求書の自動読み取り、経費精算、請求書発行などの便利な経理効率化機能を、初期コストゼロでフル活用することができます。とりあえず操作感を試してみたい企業や、固定費を抑えたいスタートアップに最適です。
2. スタンダードプラン(月額4,980円)
月額4,980円の有料プランです。 (※現在の情報源にはフリープランとの具体的な機能制限の差分は記載されていませんが、より本格的な運用に向けたプランとして位置づけられています。)
なお、どのプランを利用する場合でも、他行宛の振込手数料90円(給与振込21円)という業界最安水準のメリットは共通して享受できます。まずは無料のフリープランから口座を開設し、実際の使い勝手や自社の経理業務との相性を確認してみるのが最もおすすめの導入方法です。
フィンサーバンクとは?/必要書類
フィンサーバンクで法人口座を開設する際、「役所で書類を集めるのが面倒」「何種類も提出書類があって準備に時間がかかる」といったイメージをお持ちではないでしょうか?フィンサーバンクでは、そうした事前の準備負担を極限まで減らし、必要書類を最小限に抑えています。
最大の特徴は、一般的な法人口座の開設で必ず求められる「履歴事項全部証明書(登記簿謄本)」の提出が不要である点です。法務局へ取得しに行く手間や時間、発行手数料が一切かかりません。
では代わりに何が必要かというと、「お取引先様との契約書」や「請求書」などを1つ提出するだけで申し込みが可能です。実際に事業を行っている実態がわかる書類が1点手元にあれば良いため、設立直後のスタートアップ企業などでもスムーズに手続きを進めることができます。
さらに、店舗への来店や書類の郵送も一切不要で、すべてオンライン上で完結します。スマートフォンやパソコンから必要事項を入力し、手元にある請求書などの画像をアップロードするだけなので、申し込み作業自体は最短15分で完了します。審査もスピーディーに行われ、最短翌営業日には口座が開設されるため、「なるべく早く振込用の口座を用意したい」とお急ぎの法人様にも最適です。
忙しい経営者や経理担当者にとって、手間なくスピーディーに導入できるこの手軽さは、フィンサーバンクを選ぶ大きな理由の一つとなっています。
フィンサーバンクとは?/審査
フィンサーバンクの口座開設における「審査」は、他の金融機関と比べて非常にスピーディーかつ、手続きが簡略化されている点が大きな特徴です。
1. 提出書類は1つでもOK
通常、法人口座の開設には「履歴事項全部証明書(登記簿謄本)」などの公的書類が複数必要ですが、フィンサーバンクでは提出不要です。お取引先との「契約書」や「請求書」などを1つ提出するだけで申し込むことができます。
2. 設立直後やバーチャルオフィスでも実績多数
創業期(設立直後)の法人や、バーチャルオフィスを利用している企業の場合、一般的な銀行では審査が厳しくなる傾向にありますが、フィンサーバンクではこれらの企業でも多数の口座開設実績があります。
3. 最短翌営業日に口座開設
申し込み手続きや審査はすべてオンラインで完結し、来店や面談、書類の郵送は一切不要です。最短15分で申し込みが完了し、審査がスムーズに進めば最短翌営業日には口座が開設されます。
※ただし、審査の前提として「株式会社または有限会社であること」「代表者がスマートフォンを持っていること」「代表者が日本在住(外国籍の場合は永住権必須)であること」といった条件を満たしている必要があります。
フィンサーバンクとは?/導入事例

フィンサーバンクは、設立間もないスタートアップから歴史ある老舗企業まで、規模や業種を問わず多くの法人に導入されています。毎月の請求書の処理枚数が数枚の企業から数百枚にのぼる企業まで、幅広い層で「手数料の削減」と「経理業務の効率化」という大きな成果を上げています。ここでは、公式サイトで公開されている実際の導入事例を3つご紹介します。
1. 急成長企業における「手入力と硬直したシステム」からの解放 (株式会社SMART GOLF様)
シミュレーションゴルフ施設を170店舗へ急拡大させている同社では、毎月200件にも及ぶ請求書の手入力作業と、従来の使いにくい銀行システムが大きな課題となっていました。フィンサーバンクの導入により、AIによる請求書の自動読み取りが実現し、膨大な手入力作業から解放されました。また、最新の使いやすいシステムにより振込作業がスムーズになり、毎月の振込手数料の大幅な削減にも成功しています。
2. 創業150年の老舗旅館が実現した「バックオフィス改革」 (株式会社炭平旅館様)
長い歴史を持つ老舗旅館の同社では、日々の業務に加えて「往復1時間かけて銀行へ通う」ことや、アナログな手入力作業が担当者の重い負担になっていました。そこでフィンサーバンクとBPO(業務外部委託)を掛け合わせて導入する決断を下しました。その結果、わざわざ銀行へ足を運ぶ必要がなくなり、オンライン上で請求書処理から振込までがワンストップで完結するようになり、劇的な業務効率化を達成しています。
3. BPOのプロも認める「AI-OCRによる経理改革」 (株式会社Essential Partners様)
経理などのバックオフィス業務を支援するBPO事業者である同社も、従来は「手入力の呪縛」に悩まされていました。数あるシステムの中から、プロの目線で選ばれたのがフィンサーバンクです。高精度なAI自動読み取り(AI-OCR)機能を活用することで、手入力の手間を大幅に削減。手数料の削減とともに、経理改革を実現する強力なツールとして活用されています。
導入企業からの喜びの声
実際にフィンサーバンクを導入した企業からは、「経理業務にかかる時間が50%以上も効率化できた」という驚きの声も寄せられています。経理の専任社員がいない数人規模の会社から、毎月数百件の振込を処理する従業員100人以上の会社まで、それぞれのフェーズに応じた課題(人手不足、システム費用、重い振込手数料負担など)を、フィンサーバンクがまとめて解決に導いています。
フィンサーバンクとは?/手数料無料のATM
フィンサーバンク(北國銀行フィンサー支店)で開設した法人口座は、キャッシュカードを利用したATMでの入出金が可能です。その際、大きなメリットとして挙げられるのが「ATM利用手数料が無料」である点です。
具体的には、全国のコンビニATMをはじめ、地方銀行のATM、ゆうちょ銀行のATMを、手数料無料でご利用いただけます。法人口座のATM利用は都度手数料が発生する金融機関も多い中、フィンサーバンクであれば、出張先や外出先でも余計なコストを気にすることなく、お近くのコンビニ等で手軽に現金の引き出しや入金が行えます。
業界最安値水準の振込手数料に加え、現金の取り扱いにおいてもコストパフォーマンスと利便性に優れたサービスとなっています。
フィンサーバンクとは?/よくある質問

フィンサーバンクの導入を検討している法人様から、よく寄せられるご質問をQ&A形式でまとめました。
Q. フィンサーバンクは「銀行」ですか?
A. いいえ、提供元の株式会社f9kは銀行ではなく、金融庁の許認可を受けた「金融サービス仲介業者(関東財務局長(金サ)第12号)」です。石川県に本店を置く1943年設立の歴史ある「北國銀行」とAPI連携することで、銀行機能を提供しています。そのため、実際に開設されるのは「北國銀行フィンサー支店」の口座となります。
Q. 万が一サービスが終了した場合、預金はどうなりますか?
A. ユーザー企業の銀行口座はすべて北國銀行にて開設・保管されています。そのため、万が一フィンサーバンクのサービスが終了するような事態になっても、預金残高は北國銀行によってしっかりと保全されますのでご安心ください。
Q. 現在のメインバンクから乗り換える必要はありますか?
A. 完全に乗り換える必要はありません。口座振替(引き落とし)などには対応していないため、入金用のメイン口座は既存の銀行のまま維持し、毎月の振込手数料を安く抑えるための「振込用(支払用)のサブ口座」としてフィンサーバンクを併用されるお客様が多くいらっしゃいます。
Q. どのような会社が利用できますか?個人事業主でも使えますか?
A. 現在、口座開設をお申し込みいただけるのは「株式会社」および「有限会社」のみとなっております。誠に恐れ入りますが、合同会社などのその他の会社形態や、個人事業主のお客様はご利用いただけません。また、代表者様がスマートフォンをお持ちであること、日本にお住まいであること(外国籍の場合は永住権必須)などの条件がございます。
Q. 口座開設に必要な書類は多いですか?
A. いいえ、一般的な法人口座開設で求められる「履歴事項全部証明書(登記簿謄本)」の提出は不要です。お取引先様との「契約書」や「請求書」などを1つご提出いただくだけで、オンラインから最短15分で簡単にお申し込みが可能です。
Q. ATMで現金の引き出しや入金はできますか?
A. はい、可能です。発行されるキャッシュカードをご利用いただくことで、全国のコンビニATMや地方銀行、ゆうちょ銀行のATMにて、手数料無料で現金の入出金を行っていただけます。
その他、現在の経理業務に関するお悩みなどがございましたら、ぜひ無料のデモ体験をご利用ください。
フィンサーバンクとは?/まとめ
フィンサーバンクは、法人の経理業務を劇的に効率化し、コストを削減できる新しいオンラインバンクです。最大の特徴は、他行宛の振込手数料が1件90円、給与振込なら21円という業界最安値水準である点です。さらに、AIが請求書を自動で読み取る機能を備えており、面倒な手入力作業をゼロにできるなど、振込から経理業務までをワンストップで完結できます。
提供元の株式会社f9kは金融サービス仲介業者であり、歴史ある北國銀行と提携することでシステムを提供しています。そのため、ユーザーは「北國銀行フィンサー支店」の口座を開設することになり、万が一の際も預金は北國銀行にて保全されるため安心して利用できます。
口座開設はオンラインで完結し、履歴事項全部証明書の提出も不要で、最短翌営業日には利用を開始できます。スマートフォンアプリからいつでも振込承認ができ、90日先までの振込予約が可能な点も大きな魅力です。
一方で、現在利用できるのは「株式会社」「有限会社」に限られ、口座振替やPay-easy、海外送金には対応していません。そのため、現在のメインバンクは入金用としてそのまま維持しつつ、毎月の振込コストを抑えるための「支払用サブ口座」としてフィンサーバンクを併用活用するのもおすすめの導入方法です。

株式会社Finswer(フィンサー)/会社概要・アクセス
| 商号 | 株式会社Finswer(フィンサー) |
| 代表者 | 小川 晃平 |
| 設立 | 2020年7月 |
| 事業年度の末日 | 3月31日 |
| 本店所在地 | 東京都渋谷区神宮前2-4-18リッツ外苑3F |
| 資本金 | 1億円 |

