PayToday(ペイトゥデイ)の評判・口コミ|審査落ち理由や時間・必要書類も紹介

買取金額: 10万円〜上限なし
営業時間: 10:00〜17:00
休業日: 土・日・祝日
手数料: 2社間 1.0% 〜9.5% / 3社間 ー 〜ー
住所: 東京都港区南青山2-2-6ラセーナ南青山
必要書類: 請求書 通帳コピー 本人確認書
審査通過率: 非公開

PayTodayとは?

PayTodayの特徴

オンライン完結
AIを用いた独自の審査により、非対面で迅速な資金化を実現しています。
女性ユーザー向けのサービス展開
利用対象となるのは、日本全国の法人・個人事業主です。中小企業やフリーランスをメインターゲットとしているだけでなく、PayTodayの中心メンバーは女性スタッフであることから、女性ユーザー向けのサービスも展開しています。
最大限の資金調達が可能
PayTodayでは掛目が存在しないので、請求金額の100%から手数料を差し引いた金額が入金されます。

対応債権

請求書買取

注文書買取

介護報酬債権譲渡

診療報酬債権

不良債権買取

将来債権譲渡

POファイナンス

でんさい割引

必要書類

請求書 通帳コピー 本人確認書

詳細条件

即日入金

オンライン契約

債権譲渡登記不要

個人事業主

赤字決算

税金滞納

出張契約

初回特典あり

乗換高価格買取保証

AI審査

PayTodayの口コミ評判

評価で絞り込む

星

3件

星

4件

星

1件

星

0件

星

0件

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プロフィール

非公開ユーザー

資金調達金額 51〜100万円
利用状況 新規利用
手数料 9%
掛け目 85%
審査時間 30分以内
入金スピード 1〜2時間
従業員人数 1名
業界 コンサルティング

投稿日:

星

審査に人を通さずにAIが行なってくれるので結果が早い

活用した場面

弊社(個人事業主)では新規事業開拓、突発的な出費にともない、ファクタリングサービスを利用して運転資金を確保しています。

サービス・会社の良かったところ

ファクタリングサービスを利用する際には担当の方と面談して、審査を通過しなければいけません。ですが、こちらのサービスでの審査は人を介さず、AIがロジカルに査定をして融資適合者であるか?迅速に判断してくれるため、結果が出るのが非常に早い。

サービス・会社の改善ポイント

PayTodayさんは今時の会社ですね。査定の際、人を介さずにAIが審査を行いますので、結果がでるまで早いですし、合理的で良い。ただ、その反面、審査基準が分かりづらく、最初はちょっと審査を通過するか?心配だった。だから、その点は安心できるような工夫があっても良いと思う。

検討者へのおすすめポイント

正直なところ、審査を行うのがAIなんで、審査基準についてはちょっとわかりづらい。ただ、人を介さないことで合理的に判断してくれるので結果が出るのが早い。だから、審査結果について白黒ハッキリさせたい人にはPayTodayがオススメできる。

プロフィール

非公開ユーザー

資金調達金額 51〜100万円
利用状況 新規利用
手数料 12%
掛け目 80%
審査時間 30分〜1時間
入金スピード 30分〜1時間
従業員人数 31〜50名
業界 医療/介護

投稿日:

星

オンラインで最短30分で完了をすることができる

活用した場面

自分自身としては急に必要な備品を必要になったため普段は金融機関などでの融資を活用をしていたのですが、なかなか時間が当時はなかったので知り合いにこのようなサービスを知り、実際に利用をしたところ短時間でしかもオンラインで入金することができたのでよかったと思いますし、便利なサービスだと思いました。

サービス・会社の良かったところ

良かった点としては取引先への通知が不要であることで債務者への通知は、返済期⽇が守られている限り絶対に⾏ないので2社間ファクタリングで安⼼して利⽤いただけるように最⼤限の配慮をしてくれることです。

サービス・会社の改善ポイント

自分自身としては手数料が高く、売掛金を上回る資金調達はできなかったり、悪質なファクタリング会社が存在するのでその点注意をしなければいけないこと。また契約の内容によっては資金繰りの悪化を懸念される可能性があるのでその点に関しても改善をしてほしいと思います。

検討者へのおすすめポイント

自分自身としてはオンラインのスピード重視で資金調達したい場合やある程度の規模以上の資金を確保したい場合、対面型でしっかりと手続きを行いたい場合に大変便利に活用がしやすいと思いますし、便利なサービスだと思います。

プロフィール

非公開ユーザー

資金調達金額 51〜100万円
利用状況 新規利用
手数料 15%
掛け目 80%
審査時間 30分〜1時間
入金スピード 30分〜1時間
従業員人数 31〜50名
業界 医療/介護

投稿日:

星

オンラインで最短30分で完結することができる

活用した場面

自分自身としては急に設備のために資金が必要になり、なかなかと銀行に行ってお金をかりることもでいたのですが、審査や手続きなどにかかってしまうので今回このファクタリングを活用をしてすぐにお金を調達をすることができたのでよかったです。

サービス・会社の良かったところ

自分自身としてはAI審査により、⾯談不要でオンラインのみでの即日ファクタリングが可能であり、WEB申し込みと必要に応じた電話⾯談のみで契約できるため最短30分でお金を調達をすることができることです。

サービス・会社の改善ポイント

自分自身としては手数料が高く、契約の内容によっては資金繰りの悪化を懸念される可能性があり、売掛先の業績次第で資金調達できないことがあるので手数料に関してはもう少し安くしてほしいことです。

検討者へのおすすめポイント

自分自身としては自社の業績が悪くても資金調達でき、資金調達までに時間がかからないこと。また売掛先企業の倒産リスクの回避することができること。またオンラインのスピード重視で資金調達したいことやある程度の規模以上の資金を確保したい場合におすすめだと思います。

プロフィール

非公開ユーザー

資金調達金額 101〜300万円
利用状況 新規利用
手数料 10%
掛け目 80%
審査時間 1〜2時間
入金スピード 1〜2時間
従業員人数 31〜50名
業界 医療/介護

投稿日:

星

オンラインで資金調達をすることができること。

活用した場面

自分自身としては今まで業務で使っていた機材などがだいぶ古くなり、不具合が発生をしてしまい、急いで資金を調達をしなくてはいけなくなったのでそれで活用をしたことです。

サービス・会社の良かったところ

良かった点としてはオンライン上で契約が完結することができ、さまざまな書類などの細かい審査などの⾯談が不要で即日振込んでくれるので大変スピーディーであること。また開業間もない場合でも対応しており、柔軟に活用をすることができることです。

サービス・会社の改善ポイント

自分自身としては手数料が発生し、取引先の信用情報によっては対応ができない場合があること。また売掛先の業績次第で資金調達できないことがあるのでその点改善をしてほしいと思います。

検討者へのおすすめポイント

自分自身としては最短で即日入金も可能なので、すぐに資金を調達したいという方にとっては便利であること。またファクタリングは融資ではないため、利息の支払いがなく、信用情報が大きく影響しないため滞納があったとしても売掛債権を資金化をすることができることです。

プロフィール

非公開ユーザー

資金調達金額 10〜50万円
利用状況 新規利用
手数料 9%
掛け目 100%(掛け目無し)
審査時間 1〜2時間
入金スピード 1〜2時間
従業員人数 1名
業界 マスコミ/広告/デザイン/エンタメ

投稿日:

星

1時間で入金されてびっくり!

活用した場面

過去にファクタリングサービスを利用したことはありましたが、PayTodayは最短30分で入金とのことで、本当にそこのスピードで入金されるのか気になって利用してみました。

サービス・会社の良かったところ

とにかく入金が速いです。私の場合は1時間で申し込み→申し込みまでの流れを終えられました。出先でお金が必要になった場面で使いやすいと思います。

サービス・会社の改善ポイント

最低金額が10万円からなので、お金に余裕がある場面では少し利用しにくいかなと感じます。個人的には1万円から対応してくれるとありがたいです。

検討者へのおすすめポイント

とにかく急いで現金を調達したい場面でとても便利です。買取額も手数料込みで90%以上なので、個人で利用できるファクタリングの中でも早くてお得なサービスだと思います。ただ公式が「1万円から買取」と「10万円から買取」の2種類の下限額を記載しており、結局どちらが正解なのかわからないのが少し不安なところ。過去に5万円で申し込んだら審査に落ちたので10万円からが正解だと思うのですが、もう少し掲載する情報の正確さにはこだわってほしいです。

プロフィール

非公開ユーザー

資金調達金額 301〜500万円
利用状況 新規利用
手数料 10%
掛け目 95%
審査時間 3日以上
入金スピード 9〜12時間
従業員人数 2〜10名
業界 建設業

投稿日:

星

初めてのファクタリング

活用した場面

私はお正月に私用で急な出費が出てしまい、従業員の給料を当月分払えない状態になってしまったので、今回のサービスを利用させていただきました。

サービス・会社の良かったところ

私は初めてのファクタリングで本当にお金を工面する事ができるのかとても不安な気持ちでいっぱいでしたが、いざサービスを利用させていただくととても簡単に資金繰りできたので大変満足しています。

サービス・会社の改善ポイント

スタッフの対応はとても丁寧、親切でこの会社を選んで良かったなと思い安心しました。また、入金のスピードも審査を通過してからはとても早かったイメージです。

検討者へのおすすめポイント

私は今回のファクタリングは初めてで本当にこんな簡単な審査で資金繰りが、できるのかとても不安だったのですがいざ利用させていただきますとスタッフの丁寧な対応のおかげで安心してこのファクタリングを利用させていただく事ができたので大変満足しています。

プロフィール

非公開ユーザー

資金調達金額 10万円未満
利用状況 新規利用
手数料 4%
掛け目 70%
審査時間 3〜5時間
入金スピード 6〜8時間
従業員人数 51〜100名
業界 医療/介護

投稿日:

星

オンラインでの書類提出が簡単だった

活用した場面

資金を振り込む銀行口座の書類など数えるほどの書類のデータをアップロードして提出しただけで申し込みできたので、効率よく申し込みが完了できてありがたかったです。

サービス・会社の良かったところ

手数料は1%〜上限9.5%と定められているので安心です。掛け目無しで請求金額の100%から手数料を引いた金額が受け取れ、また手数料以外に費用はかかりません。

サービス・会社の改善ポイント

「PayToday」はすべてオンライン対応です。以下の書類をPDFや写真などでシステムにアップロードする必要があるので、もうちょっとオンライン方法を見直して欲しいです。

検討者へのおすすめポイント

使いやすかった点は、1時間で審査を完了して頂けてすぐに資金調達に動き出して頂けた点です。 審査に数日かかるのではないかと思っていたのですが、Webを通して自社の経営状況が書かれた書類などの必要書類を提出したところ、1時間で審査が完了し無事に利用できることになったと返信があり資金調達をしてもらえることが決まったので、安心して利用を始められてよかったです。

プロフィール

非公開ユーザー

資金調達金額 51〜100万円
利用状況 新規利用
手数料 4%
掛け目 90%
審査時間 1日
入金スピード 2日
従業員人数 31〜50名
業界 小売

投稿日:

星

手数料が安く満足できました

活用した場面

仕入れや輸送費の金額が高騰したこともあり資金が厳しくなってファクタリングを活用しようと思いました。希望としては手数料が低い方が良かったです。

サービス・会社の良かったところ

PAYTODAYではデフォルトリスクの低い良質債権を買い取ることで低手数料を実現しているので他社と比べても手数料は低かったと思います。

サービス・会社の改善ポイント

デフォルトリスクの低い良質債権を買い取ることで低手数料を実現していますが審査は厳しめの様でした。もう少し柔軟だったら嬉しいです。

検討者へのおすすめポイント

こちらの会社だと個人事業主やフリーランスの支援を理念として掲げているので個人事業主やフリーランスの方には特にいいかもしれません。個人事業主やフリーランスで審査に落ちた場合でも、こちらの会社なら審査が通ることが多いようです。

PayTodayの過去の取引情報

PayTodayからの資金調達金額

55%
41.3%
27.5%
13.8%
12.5%
10万円未満
12.5%
〜50万円
50%
〜100万円
12.5%
〜300万円
12.5%
〜500万円
0%
〜1,000万円
0%
〜3,000万円
0%
〜5,000万円
0%
〜1億円
0%
〜3億円
0%
3億円以上

手数料

27.5%
20.6%
13.8%
6.9%
0%
1%
0%
2%
0%
3%
25%
4%
0%
5%
0%
6%
0%
7%
0%
8%
25%
9%
25%
10%
0%
11%
12.5%
12%
0%
13%
0%
14%
12.5%
15%
0%
16%
0%
17%
0%
18%
0%
19%
0%
20%以上

掛け目

41.3%
30.9%
20.6%
10.3%
12.5%
100%(掛け目無し)
12.5%
95%
12.5%
90%
12.5%
85%
37.5%
80%
0%
75%
12.5%
70%
0%
70%以上

審査時間

27.5%
20.6%
13.8%
6.9%
12.5%
30分以内
25%
30分〜1時間
25%
1〜2時間
12.5%
3〜5時間
0%
6〜8時間
0%
9〜12時間
12.5%
1日
0%
2日
12.5%
3日以上

入金スピード

41.3%
30.9%
20.6%
10.3%
0%
30分以内
25%
30分〜1時間
37.5%
1〜2時間
0%
3〜5時間
12.5%
6〜8時間
12.5%
9〜12時間
0%
1日
12.5%
2日
0%
3日以上

利用企業の規模

55%
41.3%
27.5%
13.8%
25%
1名
12.5%
2〜10名
0%
11〜30名
50%
31〜50名
12.5%
51〜100名
0%
101〜300名
0%
301〜500名
0%
501〜1,000名
0%
1,000名以上

PayToday(ペイトゥデイ)で審査落ちする7つの理由

PayTodayのファクタリングサービスは、迅速な資金調達を求める企業や個人事業主にとって魅力的ですが、審査に関する不安を抱える方も多いでしょう。

サービス名通過率審査時間
PayToday92%最短30分
他社平均70%前後最短3時間

PayTodayの審査はAIを活用しており、通常の審査よりもスピーディーに行われます。一般的には、申込から最短30分で結果が出るため、急な資金ニーズにも対応可能です。

また、通過率についてもPayTodayは他社よりも優れています。通過率は92%と言われており、AI審査を導入しているため、従来の審査方法よりも通過しやすいのが特徴です。

PayToday(ペイトゥデイ)で審査落ちとなる原因で考えらえるのは下記6つの理由です。

  • 売掛先の信用力が低い
  • 入力情報と提出した必要書類に不備・内容のズレがある
  • AI審査で請求書内容が不明瞭と判断された
  • 支払い期日が長い請求書を審査に出している
  • 利用者の信用力が足りていない
  • 利用者が完全な個人である
  • 同一の売掛債権で他社のファクタリングを利用している

(1)売掛先の信用力が低い

PayToday(ペイトゥデイ)で審査落ちとなる原因で考えられるのは、売掛先の信用力が低いという点です。ファクタリングは買い取った請求書がしっかりと売掛先から支払われることを前提に、売掛債権の買取を行ないます。そのため売掛先の信用度・支払い能力がなければ審査で落とさざるを得ません。

ファクタリングは請求書毎に審査を行い、利用者ではなく売掛先の信用度が最も重要といえます。例えば下記のような場合は信用度が低いと判断されるでしょう。

  1. 売掛先の経営状況が悪い
  2. 創業から年数が浅い
  3. 売掛先の実在が確認できない
  4. 売掛先がトラブルを起こしている

1については売掛先が赤字続き・資金繰りに困っていると判断された場合などです。場合によっては倒産の可能性もあるため、売掛金の回収ができないことも考えれます。そのため経営状況が悪い売掛先も審査落ちの対象となります。

2については創業から年数が浅い零細企業の場合は、信用力が低いと判断されてしまうためです。繰り返しになりますがファクタリング審査では、売掛先の信用力が重要です。経営基盤が安定していない年数が浅い場合は審査落ちの可能性が高くなります。

3の場合は売掛先情報を調べても確認が取れないといったケースです。売掛先としての実態が確認できなければ、架空請求の疑いがある・支払いが行われない可能性があると判断されます。

4についても過去に支払いに関してトラブルを起こしているといった場合には、未回収リスクがつきまとうため審査落ちの対象となる可能性が高くなります。

また税金滞納がある場合も上記と同様に信用不十分と判断されるでしょう。

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(2)入力情報と提出した必要書類に不備・内容のズレがある

またPayToday(ペイトゥデイ)の審査落ちで考えられる理由の1つに、提出した書類が足りていない・記入漏れがある・虚偽記入といった書類に関する不備です。

PayToday(ペイトゥデイ)の審査に必要な書類の条件は下記のとおりです。

  • 買取希望の請求書(共通)
  • 本人確認書類(共通)
  • 全ての事業用口座の直近6か月分以上の入出金明細 ※必須ではない (共通)
  • 直近の確定申告書B一式 ※必須ではない (個人事業主)
  • 直近の決算書一式 ※必須ではない (法人企業)

記入漏れはフォーム入力の際に審査に必要な情報が記入されておらず、審査落ちとなるケースです。審査を出す前にしっかりと必要な情報が記入できているか確認しましょう。

また虚偽記入については自分から進んで行う人はいないと思いますが、入力情報と提出書類にズレがあると虚偽記入を疑われてしまいます。そのため提出書類と入力情報が一致しているかを確認するようにしましょう。

PayToday(ペイトゥデイ)はAI審査を行っているため入力情報と書類内容にズレがあると、審査落ちとなる可能性が高くなります。

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(3)AI審査で請求書内容が不明瞭と判断された

上述で解説したようにファクタリングでは基本的に売掛先の与信・信用度が重要となります。そのため請求書の売掛先情報が不明瞭であった場合は審査に落ちるという結果になります。

基本的な内容ではありますが請求先名がしっかり記載されていなければ、審査には通らないでしょう。そのため請求先が略称になっていないかも確認しましょう。

特にAIが審査を行うPayToday(ペイトゥデイ)の場合は提出した請求書の内容をAIが自動的に判断するため、書類の内容が不明瞭となれば審査要件を満たしていものとされ、自動的に審査落ちとなるでしょう。

請求書には一般的に以下のような項目の記載がされているのが必須となるため、しっかりと確認しておきましょう。

  • 請求先の氏名または会社名
  • 請求元の情報
  • 発行日
  • 取引内容
  • 取引金額

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(4)支払い期日が長い請求書を審査に出している

PayToday(ペイトゥデイ)で審査落ちとなる4つ目の理由として考えられるのは、支払い期日が長い請求書を提出した場合です。一般的な法人取引での請求書の支払いサイトは30〜60日が多いです。

PayToday(ペイトゥデイ)では支払い期日に関する明確な記載はありませんでしたが、一般的にファクタリング会社としては支払い期日が長い請求書を嫌います。理由としては売掛金回収前に経営状態が悪化する・倒産するといったように、未回収リスクが高くなるためです。

他社の買取制限をまとめましたので、参考にしてください。一般的な請求書の支払い期日を考えると60日前後の請求書であれば、十分に買取対象になる可能性はあります。しかしそれ以上になると審査落ちとなる可能性が高くなることを理解しておきましょう。

サービス名支払い期日の制限
labol(ラボル)150日以内
ペイトナーファクタリング70日以内

ただし建設業界など業界として下請け構造になっており、支払いサイトが長くなる場合は別です。利用者別の業種としては建設業が26%とPayToday(ペイトゥデイ)でも建設業界のファクタリング実績は豊富なので、建設業の場合は審査落ちの理由は別の部分にあるかもしれません。

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(5)利用者の信用力が足りていない

PayToday(ペイトゥデイ)ではファクタリング利用前に会員登録を行う必要があります。その際にオンラインで本人確認が実施されるため、必要項目をしっかり入力していないと審査落ちとなる可能性があります。

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(6)利用者が完全な個人である

またPayToday(ペイトゥデイ)のよくある質問部分でも解説がありましたが、個人事業主の利用は可能ですが完全な個人の場合は利用できません。

Q:個人の申込はできますか?

A:個人事業主の方の申込はできますが、個人の方は申込対象外です。

引用:PayToday(ペイトゥデイ)公式サイトより

PayToday(ペイトゥデイ)ではあくまで事業運営している方が利用できるサービスのため、完全な個人の場合は審査落ちとなるでしょう。

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(7)同一の売掛債権で他社のファクタリングを利用している

PayToday(ペイトゥデイ)に限った話ではないですが、売掛債権の売買契約が他社で決定している請求書で申し込んでも、審査落ちになります。

これは売掛債権の二重譲渡と呼ばれており、複数のファクタリング会社を利用することで、現金を騙し取る詐欺行為に該当します。そのためどのファクタリング会社でも二重譲渡に該当する場合は、審査落ちとなります。

実際に会員登録が完了した後のメールにも、架空請求や偽造・二重譲渡に関する注意書きが赤字で記載があります。

PayToday(ペイトゥデイ)– 会員登録メール

ただし買取の審査申し込み・見積もり依頼を複数社に依頼するのは問題ありません。また他社利用中であっても、ファクタリング会社の併用利用は法的に問題はありません。他社利用中で別のファクタリング会社を利用する場合は、別の売掛債権を利用しましょう。

最短30分で入金・PayTodayのサービス詳細・無料登録はこちら

PayToday(ペイトゥデイ)の審査必要書類

PayTodayを利用する際には、審査をスムーズに進めるために必要な書類を準備することが重要です。

 必要書類
法人の場合・法人登記簿謄本
・決算書/試算表
・請求書/売上台帳
個人の場合・開業届/確定申告書
・請求書/取引先との契約書

まず、法人の場合は「法人登記簿謄本」が必要です。また、最近の「決算書」や「試算表」も求められることが多く、企業の財務状況を把握するための重要な資料です。さらに、売上の証明として「請求書」や「売上台帳」も必要になります。

個人事業主の場合は、法人登記簿謄本の代わりに「開業届」や「確定申告書」が必要です。加えて、売上を証明するための「請求書」や「取引先との契約書」も提出する場合があるので、準備しておくようにしましょう。

書類は、オンラインでのアップロードが基本となっており、郵送やFAXでの提出は受け付けていません。そのため、事前にデジタルデータとして準備しておくことが大切です。

PayToday(ペイトゥデイ)の手数利用は1.0%から9.5%

PayTodayのファクタリングサービスの手数料は1.0%〜9.5%で設定されており、利用者のニーズに応じた柔軟なプランが用意されています。

サービス名手数料
1.0%〜9.5%1.0%〜9.5%
2社間ファクタリング8~18%
3社間ファクタリング2~9%程度

PayTodayの手数料は1.0%〜9.5%と、業界でもトップクラスです。手数料は、ファクタリングを利用する金額や契約内容によって変動しますが、一般的には取引額が大きくなるほど手数料が低くなる傾向があります。

また、PayTodayは透明性のある料金体系を採用しており、隠れた手数料や追加料金が発生することはありません。

資金繰りに悩む企業や個人事業主にとって、PayTodayの手数料設定は魅力的なポイントと言えるでしょう。

PayToday(ペイトゥデイ)のメリット

PayTodayのファクタリングには、いくつかの顕著なメリットがあります。

  1. 即日対応・最短30分で振込
  2. オンラインですべて完結!AI審査で面談も不要
  3. 資金調達の金額に上限なし!高額ファクタリング可能
  4. 法人だけでなく個人事業主・フリーランスも利用可能

PayTodayのメリットを知り、利用をするか検討するようにしましょう。

即日対応・最短30分で振込

PayTodayの魅力の一つは、圧倒的なスピード感です。ファクタリングの申請から振込まで、最短30分という迅速な対応が可能で、急な資金繰りに悩む企業や個人事業主にとって心強いサービスです。

従来の金融機関では、審査に数日かかることが一般的ですが、PayTodayではAIを活用した審査システムにより、迅速かつ効率的に審査が行われます。

申請手続きもオンラインで完結するため、わざわざ店舗に足を運ぶ必要もなく、時間を有効に使えるのも大きな利点です。

振込が完了するまでの時間が短いことで、ビジネスの機会を逃すことなく、スムーズな運営が可能になります。

オンラインですべて完結!AI審査で面談も不要

PayTodayのファクタリングサービスは、オンラインでの手続きが完結するため、時間や手間を大幅に削減できます。

従来のファクタリングサービスでは、対面での面談や書類の郵送が必要でしたが、PayTodayではすべてのプロセスがデジタル化されており、スマートフォンやパソコンから簡単に申し込みが可能です。

また、面談が不要なため、忙しいビジネスパーソンでも気軽に利用できる点も魅力の一つです。必要な情報をオンラインで入力するだけで、手続きが完了します。

PayTodayは、特にデジタル化が進む現代のビジネスシーンにおいて、利便性の高い選択肢と言えるでしょう。

資金調達の金額に上限なし!高額ファクタリング可能

PayTodayのファクタリングサービスは、資金調達の金額に上限がないこともメリットの一つです。一般的なファクタリングサービスでは、調達可能な金額に制限が設けられていることが多いですが、PayTodayでは制約がありません。

高額ファクタリングが可能であるため、事業の成長を加速させるための資金調達手段としても有効です。

PayTodayのファクタリングサービスは、資金調達の自由度が高く、さまざまなビジネスシーンで活用できるため、多くの企業や個人事業主にとって魅力的な選択肢となっています。

法人だけでなく個人事業主・フリーランスも利用可能

PayTodayのファクタリングサービスは、法人だけでなく個人事業主やフリーランスにも対応している点が魅力です。特に、急な資金需要が発生した際に、迅速に対応できるのは心強いポイントです。

個人事業主やフリーランスは、通常の銀行融資やクレジットカードの利用では、審査が厳しくなることが多いですが、PayTodayではAIを活用した審査を行っているため、比較的スムーズに通過します。

また、PayTodayのファクタリングは売掛金を担保にするため、事業の実績や信用力に応じて柔軟に対応してくれるのも嬉しいポイントです。

安定した収入が見込める事業者であれば、より高額なファクタリングも期待できるでしょう。法人と同様に、個人事業主やフリーランスも、資金調達の選択肢としてPayTodayを利用することで、ビジネスの成長を加速させることが可能です。

PayToday(ペイトゥデイ)のデメリット

PayTodayのファクタリングには多くのメリットがありますが、利用を検討する際にはデメリットも理解しておくことが重要です。

  1. 個人事業主は利用可能だが個人は利用できない
  2. 必要書類の郵送やFAXは対応しておらずオンラインでのアップロードが必須

デメリットを踏まえた上で、利用を検討することが大切です。

個人事業主は利用可能だが個人は利用できない

PayTodayのファクタリングサービスは、法人登録をしている企業や個人事業主は利用可能ですが、個人名義での申し込みは受け付けていません。

個人事業主が利用できることは、特に資金繰りに悩む小規模ビジネスにとって大きなメリットな一方、個人名義での活動を行っている方は他の資金調達方法を検討する必要があります。

PayTodayは特定の利用者層に特化したサービスを提供しており、法人や個人事業主にとっては有用な選択肢となっていますが、個人の資金調達には別のアプローチが求められる点に注意が必要です。

必要書類の郵送やFAXは対応しておらずオンラインでのアップロードが必須

PayTodayを利用する際には必要書類の提出が求められますが、注意が必要なのはその提出方法です。

PayTodayでは、郵送やFAXでの書類提出には対応しておらず、すべての書類をオンラインでアップロードする必要があります。

オンラインでの書類提出は手間を省き、スピーディーな対応を可能にする一方、オンラインでのアップロードが必須であるため、インターネット環境やデジタルデバイスの利用が難しい方にとっては、少々ハードルが高く感じるかもしれません。

事前に必要書類をデジタル化して、スムーズに手続きを進められるようにしましょう。

PayToday(ペイトゥデイ)の運営会社情報

PayTodayは、株式会社ペイトゥデイが運営するファクタリングサービスです。

運営会社株式会社ペイトゥデイ
商号Dual Life Partners株式会社
設立日平成28年4月
所在地東京都港区南青山2-2-6 ラセーナ南青山7F
電話番号03-6721-0799
対応可能業種法人・個人事業主・フリーランス

設立以来、企業や個人事業主の資金繰りを支援することを目的としており、特にスピーディーな審査と振込が特徴です。

運営会社は、金融業界での豊富な経験を持つ専門家たちによって構成されており、顧客のニーズに応じた柔軟なサービスを提供しています。また、AIを活用した審査システムにより、迅速かつ正確な判断が行われるため、多くの利用者から信頼を寄せられています。

今後もPayTodayはさらなるサービス向上を目指し、資金調達の新たな選択肢を提供し続けることでしょう。

まとめ

PayTodayのファクタリングサービスは、迅速な資金調達を求める企業や個人事業主にとって魅力的な選択肢です。AIを活用した審査プロセスにより、最短30分での振込が可能であり、手数料も業界最安水準の1.0%〜9.5%とコスト面でも優れています。

法人だけでなく、個人事業主やフリーランスも利用できるため、幅広いビジネスモデルに対応している点も大きなメリットです。

PayTodayを利用して、資金繰りをスムーズに進められるようにしていきましょう。

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